こんばんは。
審査員なのに空気よめてない人です。
ということで、どうやら「
第2回WOLF RPGエディターコンテスト」でまさかの1位を取ってしまったようです。いや、出すからには本気は出したわけで、「まさかの」とか「取ってしまった」とかいう表現を用いるのは他の作者様・投票してくださった皆様に悪いですね。訂正します。
審査員1人分の得点(ぽり自身の事ね)が入らないという10%ハンディキャップにもめげず、見事1位を掴みとることが出来ました。皆様本当にありがとうございます!
でも上の動画はいくらなんでも落差がひどすぎると思うんだ。うん。
さてここからは余談。
今年のウディコンは、製作者としても運営としても非常に楽しかったコンテストでした。楽しいだけじゃ済まされない事もいろいろありましたが、今ではいい思い出です。
表(製作者)で起こった事とかはだいたいTwitterとかで書いてたんで、裏方のほうメインで起こったイベントを羅列しますと、
・投票システムの動作確認を頼まれたときにここぞとばかりに自作品に1位票(もちろん本稼動時は削除されてます)
・応募作品一括zipの作成を手伝ってたけど何回やってもmegauploadにUPできなくて午前4時にさくらばさんに土下座
・メッセで作品全コメントの進捗状況を逐一報告してたらWOLFさんに割とガチで命の心配をされる
・タクミさんが「個人的事情であまりお仕事出来なかったのでせめて」と
コンテスト全作品キャラ絵を描いてくださったけど「全コメントよりこっちの方が大変なような……」と心のなかでツッコミ
などなど。まあ今思い起こせばいい思い出ですよ。うん。
ただもうこんな無茶なこと2度としないよ。
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こんばんは。
いつ行っても食べるラー油売ってないんですがいつまで品切れにする気ですかマジでぽりです。
1.ウディコンの話
先程一般投票・審査員投票が終了しました。ぽりもコメント提出しましたよ。
結果発表は29日(日曜)です、が、たぶんWOLFさんの事なんで数時間ぐらい前倒ししてフライング発表とかしちゃうんじゃないでしょうか。いやこんな無責任なこと言っていいのかどうかわかりませんが。
ちなみに昨年同様一応審査員ですので、ウディコン結果発表までウディコンネタは自重です。
2.みーっくみく動画
ウディコンで盛り上がる遥か彼方、ニコニコ動画界隈では別のイベント「
第5回MMD杯」なるものが行われていたそうです。傍観者としていろいろ見せてもらいました。
そしたらどうやら制作意欲が湧いたらしく
(クリックで原寸大 背景に見覚えあるって人はGravityプレイ済ですね、ありがとうございます。)
まあこんな感じで遊んでました
画像化したら意外と小さくなったのでズームアップも。
こんな感じでちまちま遊んでます。むずかしいけどたのしい
今日1日完全にこれやるだけで潰したんですが時間の使い方が絶対おかしいと思います。
こんばんは。
カルピス1リットル用意して臨戦態勢ぽりです。
ウディコンの話。
Yahooニュースに載ったりしちゃってギャーとしか叫べないのですがなんだか大きなことになってきましたウディコン。どうやら「Gravity」が割と好評らしくて感謝しております。
ちなみに現在の「Gravity」の最新版は
Ver1.02です。ゲームプレイに直接影響するような修正はほとんどないのですが、最新版はすり抜け対策などの
「ズルがしづらくなる」修正ですので、フェアプレーを望む方はどうぞ。
ちなみにプレイ感謝の意味を込めまして、
こことTwitter上でのみこっそりと秘密のコマンドを教えちゃいます。
★MUSIC ROOMへ行く(対象:Ver1.00以降)
・コース選択画面でキーボードの
「D」を押す
↓
・ウインドウとカーソルが出てくるので「
Listen!(半角)」と入力する
↓
・MUSIC ROOMが登場する(1度出せばスタッフルームにも「ミュージックギャラリー」として登場します)
さて、ウディコンの話はこれだけじゃあありません。ぽりは参加者であり、審査員でもあるのです。
審査員は、出品してきた全作品をクリアこそしなくてもプレイの義務があります。でも時間あるうちはちゃんとプレイしたいワケで。
現時点でウディコン作品総プレイ時間を計算したら
12時間21分39秒でした。自分の作品のサポートもあるのであんまり時間取れてませんが、まだまだ前半なので頑張っていこうと思います!
え?
12時間……( ゚д゚)

こんばんは。
そうか、配信とか重そうな仕事をするときはGoogleChromeにしたほうがいいのか!ぽりです。
※No.9「Gravity」がぽりの作品です。
今回はまさかの初日提出です。確かエントリーしたのは0:10分頃で、1つ前のエントリーまでは0:00時点で既にエントリーされてた「フライングエントリー」です。すなわちこの作品が
ある意味ウディコンが始まって一番最初にエントリーした作品、ということにしてもらうわけにはいかないでしょうか。
(※フライングエントリーと言っても応募フォームが前日17時にオープンしてたので悪い意味ではないですよ。念のため。)
ちなみに、バグ報告等のサポートは全てコンテスト会場で行ないます。
当サイトやTwitter上でのバグ報告は極力ご自重ください。
さて今後の話。
まだ公開して1時間強です。未だにバグ報告等はありませんが、現在Ver1.10製作中です。
何を言ってるんだと思ってるでしょうが、実はとある機能を製作中です。
過去にブログで書いた気がするのであんまり隠す意味もないのですが、「こういうゲームにあるべき機能だけど『ウディコン』という事を考慮したら断念せざるをならなかった」機能を実装します。
それでは、ウディコン終了までゆっくりお待ちください!

まぁ公式でアナウンスされたんでこっちでも連絡だけ。
はい。
今年も審査員させていただきます。今回は前回の5人体制からさらに倍になって審査員10人という大人数運営+ウディタ関連のいろんな方面からお呼びした
割とオールスターメンバーでお送りいたします。
また、今年も例によって
参加者としても作品提出する予定です。もちろん自分自身の作品に得点は入れられないので、審査員1人分の得点が削られた実質ハンディキャップ戦です。まあ前回が審査員得点20%分だったけど今回は審査員が増えたので10%分までハンデが減ってます。(ここまで書いといて点数低かったら笑えないからこのへんにしとく)
ということで、みなさん今年の夏もウディコンでゆっくりしていってね!